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Flow Englishは英語業界に革命を起こすと感じました。

14カ国語を操る言語学者として、世界中の言語を研究してきましたが、Flow Englishの『出だし』という考え方は、言語習得の本質を捉えています。

これは、カラオケの歌い出しと同じです。
最初の音程が決まれば、その後は自然と歌えるように、英語も『出だし』さえ決まれば、後は自然と言葉が溢れ出てくる。

これまでの英語教育では、この『出だし』に着目したメソッドが存在しませんでした。

中学・高校・大学と10年以上英語を学んでも話せないのは、学習方法自体に問題があったのです。

言語習得において、方法が9割。
Flow Englishは、言語学的に見ても正しいアプローチを実現した画期的なメソッドです。

このメソッドは英語だけでなく、フランス語など多言語の習得にも通じる本質を持っています。

言語学者として、全幅の信頼を寄せられる内容だと太鼓判を押せます。

ぜひ、この革新的なメソッドで、英語が話せるという喜びを体験してください。

  • 会社の部署が国際事業本部の国際的な部署になり、メールは日本語で書いて、Googleを使い翻訳はできるが、実際に喋れないというのが一番気になるポイントでした。

    そんな思いから参加したところ、すごい勉強になりました。特に「Do you have~」のワンフレーズの縦と横の繋がり、それは本当にすごい勉強になりました。

    実際にお店に行って、わざと自分は日本人じゃなくて別の国の人として喋ってみたいと思います。
    参加して初めて、会話の流れ、「Do you have~」のワンフレーズから始まってその後に時間、人数とか時間とか、場所とかその位置とか、そういうのをどう喋っていいのかがはっきりとわかりました。

    とにかく1回参加してもらえば本当に私が言ってることが理解できるんじゃないかと思います。ぜひ参加してみてください。

  • 英語を聞いて覚えることができなくって、物忘れもどんどん加速。
    趣味でいろいろ覚えないといけなく、それを何とかしないといけないなと思って、今回は勇気を出して参加しました。

    勉強の仕方で、以前は漠然と飛び飛びで学習、好きなときにちょこっとする…
    そんな感じだったのですが、「Do you have~〇〇」その部分を入れ替えたらいろいろ覚えやすいというのを学べました。

    そしてNOBU先生と吉永先生とのお話が楽しくって、普通だったら眠ってるところでしたが、全然眠くならずにもう本当に自分でびっくりしてます。

    仕事に悩んでる方とか、自分の道を開けていない人とか、そういう方にすすめたいです。
    外国の観光客は多いので、会話ができたり、旅行にも役立つでしょうし、第2の人生になりそう
    ですね。

  • こんなに簡単に英語が使えるの?と、びっくりしました。
    結構使う場面が多くて顔を青くしながら冷や汗かきながら結構使っていたのですが、これがわかってたら、空港やホテルでもっとのびのびできた
    と思いました。

    外人さんから話しかけられると、なるべく短く対応したりしていました。
    あっちとかこっちとかいう言葉で済ませていたのですが、今回の学びを経て、付け加えていいんだなっていうことが、すごく実感としてわかりました。

    日本人なら全員におすすめです。
    中学・高校・大学と英語教育を受けてきて、文法だけ難しく、逆にその文法が話すことを小難しくしてて、心がガチガチになっていると思います。

    だから、英語を学んだことのある人だったら絶対に受けた方がいいと思います!
    今まで学んだことは無駄ではなかったし、そしてそれを使えるようにするにはどうしたらいいのかっていうことを教えてくれるので、英語を学んだことのある人だったら必ず受けた方がいいと思います。

  • 英語に憧れがあって中学時代最初は楽しくて好きだと思ってたんですけど、「Do・does」が出てきたところでつまずいてそれ以来、苦手意識がずっとありました。
    しかし、いつか喋りたいという憧れがあって、いろんな教材も挑戦して、いろいろやってきたのですが全然喋れない…

    海外旅行で自分の言いたいことが伝えられないとか、そういうのを克服してもっと旅行を楽しみたい、映画を字幕なしで見たりとか、英語をペラペラ話したい。
    そういうふうになりたいなと思ったのが参加のきっかけです。

    今までは喋るためには全文を覚えて、それで単語を入れ替えるというイメージがありました。
    聞き取れても、喋ることができなくて、話しかけても挫折して落ち込むことばかりだったので、最初の出だしのフレーズに単語を並べればいいんだなっていうので手ぶらで復習できるのはすごく勉強になりました。

    私みたいにあんまりできないけど、きっかけを掴んだらできる!
    自信がないなっていう方におすすめです。自信がつきます!
    皆さんもぜひ、ご縁だと思ってチャレンジしてみてください。

  • 若い頃から話したいという憧れが強くありました。
    若い頃ワーキングホリデーでオーストラリアに行って、とりあえず英語に慣れろということで現地でツアーガイドをしてましたけどそこまで喋れず…

    勉強の英語が苦手で、でもやっぱり話したいなっていうのがあり、今回は参加させていただきました。

    文法など学校で勉強しないと喋れないのかな?
    と思ったのですが、それはなくて、こういうフレーズの繋げ方をしたら話ができるんだなっていうのがとてもよくわかりました。

    本当に話したいって思ってる方は、やった方がいいのかなって思います。
    学校の勉強とは違って、実際に会話をしたい方におすすめです!


    YouTubeとかいろいろ私も見たことはあるんですけど単純に流して覚えると、そのまんまのフレーズを記憶してしまうので、応用が効かないなっていうのがすごく実感としてあるので、自分で考えながら話すっていうのが、とても参考になりました。

    すごく楽しくて、言葉が自然と入ってくるし、知っている言葉を使っていただけるのでとてもわかりやすくてこれだったらやっていけると思いました!

英会話で
こんな悩みありませんか?

  • 海外旅行で現地の人と自由にコミュニケーションを取れない
  • ショッピングやレストランでの注文を英語でスマートにできない
  • 英語で話しかけられたときに、自信を持って答えられない
  • 日本で道に迷っている外国人観光客を助けることができない
  • 映画やドラマを字幕なしで理解できない
  • ネイティブのようなかっこいい発音で話せない
  • ネイティブの発音を正確に聞き取れない

  • 慶應義塾大学卒、ニューヨーク在住。TOEICを連続で満点取得、国連英検特A級、英検1級などの資格も持ち、著書は累計300万部を超えるなど、英語教育者としての実績は日本トップクラス。 日本とアメリカそれぞれに20年以上の在住経験があり、和英辞典の翻訳者としても抜擢されるなど、日本語と英語の両方を母国語レベルで操るスーパーバイリンガル。

    学生時代までは日本語と英語のどちらも上手く話せず、友人から話し方がおかしいことを笑われたことで語学コンプレックスを抱く。この出来事が『語学のプロフェッショナル』になることを志すきっかけとなった。

    「基礎基本にこそ本質が宿る」という理念のもと、英語をはじめからわかりやすく解説していく指導方法は10代から80代まで幅広い英語学習者に定評がある。

  • 1971年、群馬県出身。偏差値93、東京大学医学部(理科3類)合格、人口上位2%のIQの持ち主であるMENSA(メンサ)会員であり、記憶力ギネス世界新記録の保持者という圧倒的な実績を持つ記憶博士。 学生時代は赤点スレスレの成績で、同級生の名前や顔を覚えることさえ難しく、成績も振るわなかった。

    将来への不安と劣等感を抱えながら過ごす日々のなか、記憶術との出会いで人生が一変。成績が右肩上がりに伸び続け、ついには東京大学医学部(理科3類)に合格。その経験から「脳の可能性を最大限に引き出す」という使命を持ち、脳科学、医学、認知科学などの研究に邁進。在学中に予備校講師としての活動を開始する。

    その後、幾つものベストセラー書籍を世に出し、著書は累計20万部を超える。33年にわたる指導の下、多くの生徒が東京大学への合格、国家資格の取得、語学の習得などの目標を達成。さらに、収入の増加やキャリアの向上といった人生の大きな変革をもたらしてきた。

    予備校講師時代からつちかってきた熱意とユーモアに溢れる指導スタイルは、年齢や性別を問わず、多くの受講生から厚い信頼を受けている。

  • 慶應義塾大学卒、ニューヨーク在住。TOEICを連続で満点取得、国連英検特A級、英検1級などの資格も持ち、著書は累計300万部を超えるなど、英語教育者としての実績は日本トップクラス。 日本とアメリカそれぞれに20年以上の在住経験があり、和英辞典の翻訳者としても抜擢されるなど、日本語と英語の両方を母国語レベルで操るスーパーバイリンガル。

    学生時代までは日本語と英語のどちらも上手く話せず、友人から話し方がおかしいことを笑われたことで語学コンプレックスを抱く。この出来事が『語学のプロフェッショナル』になることを志すきっかけとなった。

    「基礎基本にこそ本質が宿る」という理念のもと、英語をはじめからわかりやすく解説していく指導方法は10代から80代まで幅広い英語学習者に定評がある。

  • 1971年、群馬県出身。偏差値93、東京大学医学部(理科3類)合格、人口上位2%のIQの持ち主であるMENSA(メンサ)会員であり、記憶力ギネス世界新記録の保持者という圧倒的な実績を持つ記憶博士。 学生時代は赤点スレスレの成績で、同級生の名前や顔を覚えることさえ難しく、成績も振るわなかった。

    将来への不安と劣等感を抱えながら過ごす日々のなか、記憶術との出会いで人生が一変。成績が右肩上がりに伸び続け、ついには東京大学医学部(理科3類)に合格。その経験から「脳の可能性を最大限に引き出す」という使命を持ち、脳科学、医学、認知科学などの研究に邁進。在学中に予備校講師としての活動を開始する。

    その後、幾つものベストセラー書籍を世に出し、著書は累計20万部を超える。33年にわたる指導の下、多くの生徒が東京大学への合格、国家資格の取得、語学の習得などの目標を達成。さらに、収入の増加やキャリアの向上といった人生の大きな変革をもたらしてきた。

    予備校講師時代からつちかってきた熱意とユーモアに溢れる指導スタイルは、年齢や性別を問わず、多くの受講生から厚い信頼を受けている。

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